西洋の女ドワーフと日本の女ドワーフ - 海外の反応

翻訳元








  1. スレ主

  2.  日本は何でも良くする。

    z01_20190413072454684.jpg

    西洋のドワーフ
    ・ムチムチで力持ち。 
    ・女版の髭がある。
    ・男に見えるけど実際は10歳のロリ。

    日本のドワーフ
    ・ツルペタ(だけど力持ち)
    ・髭はない。
    ・10歳のロリに見えるけど、実際は40歳の母親。

     (アニメミームフォーラムへの投稿です)

  3. 海外の反応

  4.  西洋のエルフ:堅苦しく傲慢な嫌なやつ。
     日本のエルフ:山賊や変態領主、オーク、スライムの良い獲物。

  5. 海外の反応

  6.  西洋のドワーフは劣っていると言いたいのか?

  7. スレ主

  8. >>3
     でも自分は牢屋に入りたくない。

  9. 海外の反応

  10.  ダンジョン飯では違うようだが…

    z03_20190413073236985.jpg

  11. 海外の反応

  12. >>5
     この作品はもっと有名になるべき…

  13. 海外の反応

  14. >>6
     さっさとアニメを作ってくれ。

  15. 海外の反応

  16.  髭なしドワーフ女が好きなやつは臆病者だけ!!

  17. 海外の反応

  18.  自分は伝統的西洋ファンタジーが好きだが。

  19. 海外の反応

  20. >>9
     日本のセクシーな女しかいないやつよりも現実っぽいからね。





  21. 海外の反応

  22.  左が可愛いな。

  23. 海外の反応

  24.  パスポートを持っていて良かったよ。

  25. 海外の反応

  26.  ロード・オブ・ザ・リングミームフォーラムにこれを投稿したら戦争になるぞ。

  27. 海外の反応

  28.  良いドワーフは常に酔っ払っているドワーフという点では合意するだろ?

  29. 海外の反応

  30.  ムチムチvsツルペタXD









海外の反応ランキング

にほんブログ村 ニュースブログ ニュース 海外の反応へ
にほんブログ村


関連記事

コメント

日本のドワーフでいいわ
だって髭生えた女キャラとか誰も得しないやろ

違法ロリで髭面って二重にアウトやろ

作品による
左の方が合ってるのもあれば右の方がいいのもある
翻訳元でも言われてるけどLotRが右だったらえぇ…ってなるだろ

左側はホモに興味がある臆病者のクソノンケ専用機

※本スレ2
>日本のエルフ:山賊や変態領主、オーク、スライムの良い獲物。
このイメージ、どこから来た?

いやこのキャラでツルペタってことはない
このイメージでいくなら巨乳キャラだろ

ステレオタイプ化できるほど女のドワーフが出てくる日本のアニメや漫画ってない気がするけど

※7
海外がロリ非難回避のためにファンタジー動物に走ったのと同じで
日本の少女キャラをドワーフってことにしたいんじゃないかと予想

うちのどわこが一番かわいい

スピーシーズドメインがアニメ化決まったらしいから、日本でもヒゲもさもさのロリドワ登場するぞ。

可愛い女しかいない日本のファンタジーの世界観はおかしいわな
普通可愛い女から殺されて消えてくじゃん

アメリカ、欧州作品はプロットの質の平均点は日本より上だが、キャラクターが落第点

日本のドワーフでも女で髭ありずんぐりむっくりなのもそれなりにある

ファンタジー物にリアリティを求めるなよ
ドワーフなんて現実にはいないんだからw
創作と現実を区別できなそうで怖い

※10
俺ケモナーじゃないし

この場合の議題はリアリティというより設定の一貫性だろ
女性ドワーフの容姿がこうであるという理由があくまでその創作世界の設定的に納得できるならいいんだ

日本語は表現の幅が広いからユーミルみたいなロリっ子でも
一人称を「ワシ」にして語尾を替えるだけで偉そうな
おっさん風キャラにできるが
欧米の言語ではそれができないから見た目をそれっぽくするしかない

>日本のセクシーな女しかいないやつより現実っぽいからね。

ファンタジーの存在に現実らしさを求めるという矛盾。
だったら魔法も異種族も無い作品楽しめよ。

>このイメージ、どこから来た?

工口漫画や工口アニメや工口ゲームの世界で
姫様や女騎士やエルフがどういう扱いか御存知ない?

オレが創作するならドワーフに女性型はいないってするわ。

ロリでツルペタだけど髭が生えてるドワーフってパターンもあるぞ

日本のはファンタジー設定がテンプレだから、キャラを改変して新鮮味を出してる変わり種なだけだよ。

※15
いい加減認めろ、田中

確信した。
西洋人はホモ。

>ファンタジー設定にリアリティを求めるなよ

そうじゃなくて受け手のイメージを大事にするかオリジナリティを出すかの違いだよ

左。
男性ホルモンが多くなった髭が生えたおばはんやないか。

>>1
つーか日本人は

ゲルマン北欧神話の妖精時代のヤツじゃなくて
現代でイメージするような
ドワーフやエルフやオークの産みの親の

トールキンの指輪物語を良くも悪くも
知らないのが大半だからな

指輪物語を知らないから

オークが本当はトールキンの考えた
ゴブリン族の作中内での別名だったり

オークが元々は冥王に歪められたエルフで

今日オークと呼ばれる種族の原型は
ウルク=ハイという人間とオーク(元エルフ)
が混ざった存在である事も知らない

ホブゴブリンを大型のゴブリンと
定義したのもトールキンでコレが今日のオーク

ファンタジーと何でもありは違うからな
例えば「ファンタジーだから」で何の説明もなしに物が上に落ちる世界にすれば読者はついてこれないだろう
人種に関しても「理由付けがないなら」この男女はどちらもドワーフだなと思える程度には似ているべきだろう
そうでないのなら何らかの説明がなければいけない
まあ「これは異世界ハーレムものです!」とタイトルや宣伝で主張しているのも(作中でないとはいえ)一種の理由付けだが

⭕欧米でファンタジーといえば 原型である
指輪物語トールキンと影響の強いTRPGが
イメージの大元 CRPGはWizardryの影響大


⭕日本人はファンタジーと言えばソレらを
子供向け日本人向けにしたドラクエ
鳥山明的なイメチェンした姿

ロード・オブ・ザ・リングは知っていても
トールキンの原点や指輪物語はまるで知らない

話はそれるが西洋エルフって天狗の性格とかぶるんだな。
大昔に日本に伝わってきてたら南蛮天狗とか言われてそう。

そりゃ北欧神話のエルブスはともかく
トールキンの作ったエルフは本来
寿命すらない 神の庇護を1番に受けた

本来は世界の中心となるべく
1番完璧に作られた種族だからな

人間やドワーフはどちらかといえば
世界開拓用 人間は柔軟なせいで
あの世界のサタンやルシファーといった
堕天使的な存在であるDark Lord モルゴス
とモルゴスの宇宙追放後の後を継いだ
副官のサウロンにつけ込まれる事になる

わかりすぎてるだろこいつwww

昔ハミングバードソフトが出してたロードス島戦記のゲームは、
エト連れてないとヴァリスの姫様は適当なパーティメンバーに惚れる仕様になってたらしくて、
ウチのパーティのヒゲ生えた女ドワーフに惚れてた。
あれはびっくりした。

別に美少女じゃなくてもいいが、髭はいかんだろ
誰得だよ

オナネタになるかどうかでしか女を見れない日本の男

指輪物語に女ドワーフ出て来ないんじゃが・・・
※欄の指輪物語を謎の叩き台にしてる奴等こそ指輪物語読んだ事有るんか?

女オーク(ゴブリン)と一緒で
設定上はいて髭は生えてた筈

俺はトールキンは読んでるけど、
その上で別段日本のファンタジーの変化もリアルタイムで見てきたし
むしろ西洋よりも練られてるものはいくつも有る
世界設定は作家の数だけあるだけだ
その源泉の一つにトールキンがあるだけだね

エロ系はありゃただのジャンルの一つでしかない
描いてる方も異質なものだと分かって
描いてるので本気にして文句いうのはイタい

人間の女だってヒゲ生えるやん

19世紀の児童文学
ゴブリンマーケットを読んでみよう

日本だと髭女はどうしても受け入れ難かったからロードス・ソードワールドの昔から基本髭なしだった
その頃はまだずんぐりむっくり芋顔だったが
ロリ美少女ドワーフは今世紀からだろう

※40
D&Dとかの女ドワーフは男ドワーフと変わらないもっさりひげなんよ・・・
リアル女みたいな産毛が濃くなっただけとはわけが違う

日本にドワーフは存在せんけどな

「女は男のドワーフと区別がつかない。全てのドワーフは髭を生やしている」てトールキンの記述があるよ。それを踏まえて映画でも女ドワーフの髭についてアラゴルンがからかうシーンがあったはず

ドワーフやコボルトって響きだけだと
そもそも人らしいイメージがないんだが。

日本のドワーフのが好きだけど、西洋ドワーフは面白くて好き。こういうのは世界観の使いどころによると思う

女ドワーフって自分のイメージでは左の欧米マッチョタイプだったんだが
なろう読み始めたらどれもこれも全部日本ドワーフタイプで驚いたわ

スカイリムのハイエルフ的な西洋版エルフはもっと日本でも流行るべきなのに日本じゃキモオタのオナネタにしか使われない不遇のエルフ

流石にあんなトカゲ面はちょっと

むしろ実質的な産みの親の
トールキン的には美形だろ

オークがエルフの1種であるというのは
トールキンの流れを組んではいるけどな

女ドワーフならクインズブレイドのユーミルが最高や

「スピーシーズドメイン」の立派なヒゲでロリな土和ちゃんがいるではないか

北米MMOなんかだとトールキン準拠でヒゲの有る無しは選択出来たり無かったりする
そもそも洋ゲーだと日本の小さいだけって種族のはハーフリングやノームやホビット
もともと小さいだけ引用して和製ゲームに可愛いの出したいからそうなったんだろうけど、本来は別種族が居るからね

日本の女ドワーフは「オカン」と言う・・・

なんでもかんでもパートナーの居ないブサイクな小児性愛者がべったりイカ臭い手で原型もないほどこね回す異常な国日本
って感じだな

まあ他国の古典の王も艦船も馬もキモオタに全部ペド向け人形にされて気色悪いレイプマンガにされるし
間違っても自分の好きなものはあの異常者どもの目に留まりたくないね

>ファンタジー設定にリアリティを求めるなよ

物語としての説得力の話であって現実との混同とは別だろ
的外れなツッコミは知能程度がバレるぞ

>指輪物語に女ドワーフ出て来ないんじゃが・・・

中つ国Wikiをちょろっと調べてみたら、ミドルアースでも女ドワーフの存在に言及されてた様子。
だけど何が出典なのかよう分からん(トールキンの著作なのか二次創作が出典なのかも不明)。
で、それによると外見で男女の区別がつけられないとか、女ドワーフは全ドワーフ人口の1/3以下で
滅多に表に出ないとかで、そもそも存在が目立たない。

なまじっか女に髭生やしたドワーフを中途半端に出すくらいならこっちの方がまだしもええわ。
「男しかいない」とか「女も居るが見た目区別できない」とかの方が。
もしくは「そもそもドワーフは性別がない(生殖器がない)」ってのもアリかも。
「男しかいない」ではフェミがうっとおしく突っかかってきそうだし。

女ドワーフ以前に、そもそも伝承上のドワーフに女は居ないんじゃなかったけ?

北欧神話では、巨人ユミルの骸に沸いた蛆虫を神が魔法でドワーフ(ドヴェルク)の姿にした。
んでドイツの伝承では、ドワーフ(ツヴェルク)は男性ばかりで生殖で増える事はなく、
子孫は石造に命を与えて生み出す(ので、子孫は蛆虫の血を引いてはいない)。
そういや、ドイツ妖精には逆に女性しかいない種族(ヴィルデフラウ)なんてのも居たな。

>日本にドワーフは存在せんけどな

やや近縁の妖怪で、山彦とか、或いは中国伝承渡来の侏儒とかを、ドワーフ的な存在にして和風ファンタジーに・・・

自分の考えてたドワーフ設定。

男女ともに顔中に毛が生えて毛玉となり、放って置くと毛むくじゃらのバグベア状態になるので剃ってる。
男性は髪眉まつげ髭だけ残して剃り、女性は髪眉まつげだけ残す。よって女性に髭はない。
なお剃り跡は全く目立たない(体質的な物なのか、秘伝の魔法的な剃り方があるのか)。
伝統主義者の老女などは髭を伸ばしている事もあるけど、衛生面で問題があり、現代では中年以下の女性は大体剃ってる設定(アイヌ女性のイレズミが元ネタ。こちらも、若いアイヌ女性に元々敬遠されていた上、入浴習慣のないアイヌに皮膚病蔓延の原因になるとして明治政府に禁止された)。
若い衆だと男性でも髭を適当に切り揃えていて、長く伸ばしてる中年世代にナヨナヨガーカマ野郎ガーと非難されてる。

女ドワーフは、大概は素朴な外見だったりおばさん風だったり。
中には美女・美少女も居るけど、整った顔というよりも愛嬌のある感じ。

ナイツ&マジックはストーリーあんまり面白くなかったんだがドワーフが可愛かったから最後まで見続けたわ。

スカイリムとFFみたいなもんだ
これが逆ならどちらの作品もアレルギー反応がでて死ぬことになる

太ってない女ドワーフは同じ地系で小人のノームに見えて、すごい違和感がある。
あと巨乳女エルフも嫌い。

くっそ気持ち悪いロリコンがドワ女を自分好みのロリに変えたのが最初
昔はドワ女も海外のイメージだったわけだしな
ロリドワ好きはロリコン
つまりロリコンはタヒねってこと

言うて西洋でも髭女ドワーフってそうそうメジャーか?

恐らく髭女ドワーフを一般的にした諸悪の根源はD&Dだと思うが(トールキンの方は設定上だけの存在で実際に登場せず、そもそも女性人口が少ないので一般的な存在ではなく、仮に遭遇したとしても男性と外見差がないので気付かれない)、そのD&Dでも近年のは髭なしって話も聞くけど未プレイなので知らん。

ウィザードリィは、日本語展開だと髭なし設定だけど、元々はどうだったか分からん。

良く良く調べてみると、北欧神話・北欧サガなんかでは、女ドワーフの言及が少ないものの、あるにはある様子。
散文エッダ「ギュルヴィたぶらかし」や、詩のエッダ「ファーヴニルの言葉」で言及される。

運命の女神ノルニルに関しての解説で、ベルダンディら三姉妹だけでなく、様々な出自の者がおり、アース神、妖精、そして「ドヴァリンの娘」が居る、と語られる。なおドヴァリンとは幾つかの伝承で語られるドワーフの一人。

また、14世紀の「Þjalar-Jónのサガ」で、古ノルド語におけるドワーフの女性形「dyrgja」という単語が使われているとか何とか。
かつてこの語は背の低い女性への侮辱語として使われたけど、現代では太った女性への軽蔑語になっているとか。

旧ソードワードリプレイ第四部のパーティーに登場したドワーフ娘のミンクスは、痩せてないけど可愛いデザインで良かった。
第五部でも引き続き登場するけど、イラストレーターが変わってて、ミンクスのデザインに関しては第四部の方が好き。
リプレイ集「アドベンチャラーに任せとけ!」の表紙絵を飾ってる。

まぁ、ドワーフ女の痩せロリは流石にどうかと思うけど(別に細腕の怪力娘が嫌いな訳じゃないけど、それをドワーフでやって欲しくない)、だからと言って髭はちょっと。

日本はドワーフをロリ化した代償にホビット系種族の消滅(事実上のドワーフへの合法ロリ統合)という事態を生んでる感じ
SWみたいな共存してる方が稀で
多くの場合、ロリドワーフが出てくる作品はホビット系種族は出てこない
まぁ、この種族は商標上の理由で固有名詞を新規に用意する必要もあるって問題もあるけど

まあ、だって「ホビット」自体指輪物語のオリジナル種族だし・・・
D&Dでは「ハーフリング」と誤魔化したし、SWでもグラスランナーと誤魔化したし・・・