海外「有色人種という呼び方はレイシストだろ」

翻訳元



  1. スレ主

  2.  有色人種という単語は個々の背景を無視して肌の色だけで考えている言葉だ。
     全てを肌の色だけで考えるのは不公平な考え方だ。白人以外のどのマイノリティグループも独自の問題を持っているのに、そういった多様性を全て無視している。
     さらにこの単語を使って貧困などの問題が白人にはないかのように表現している。
     これは非常にずさんな考え方だと思うね。

     (真のマイナーな意見フォーラムへの投稿です)





  3. 海外の反応

  4.  同意だわ。まじでレイシストだね。

  5. 海外の反応

  6.  ホワイトニガーとブラックニガーこそが唯一の正しい単語だ。

  7. 海外の反応

  8.  自分もそのフレーズが嫌いだわ。馬鹿げているし、そもそも白人の肌にも色々な種類があるのに意味不明過ぎる。白人はどの人種よりも髪の毛や目の色が豊富だろ。肌の色も日焼けした赤から茶色まであるぞ。
     というかそもそも白人は白くないからな。どっちかというとピンクっぽい色だろ。それから白は色がないという意味ではなく、全ての色を合わせた色だからな。
     それからアジア人や南アジア人は黒人やラテン系よりも裕福さ、教育、犯罪率などで白人に近いのに、同じ種別として有色人種に分類するのは馬鹿げている。
     
  9. スレ主

  10. >>4
     ああ、その通りだわ。かなり細かく言いすぎているけどなlol
     それから南アジア人は世帯当たりでアメリカで最も金を稼いでいるから同一視するのは間違いだな。

  11. 海外の反応

  12.  むしろ白人への侮辱だろ。なぜなら白人だけ色がないと言っているんだからな。その単語は白人以外って意味であり、白人に対するレイシスト用語だ。

  13. 海外の反応

  14.  ああ、その単語は人種間の対立を生み出す。個人の主張や性格よりも肌の色を重要視している。

  15. 海外の反応

  16.  同意だわ。その単語は白人以外の非常に多くの民族を一緒くたにしすぎている。
     それからアジア人をイエローと呼んだり、ネイティブをレッドと呼ぶのも良くない。有色人種は良い単語ではない。
     それぞれアフリカンアメリカンとかアジアンアメリカンと呼ぶべきだ。

  17. 海外の反応

  18. >>8
     そのアフリカンアメリカンとかアジアンアメリカンという呼び方も変だろ。白人をホワイトアメリカンなんて呼ぶか?

  19. 海外の反応

  20.  それはこの世には白人と非白人がいるという考え方だな。だから嫌いなんだ。





  21. 海外の反応

  22.  アントニオ・バンデラスが有色人種と言われた時にスペイン人が怒っていたな。

    z05_20200823085116427.jpg

  23. 海外の反応

  24. >>11
     人々の無知さが分かるな。見た目だけで話しているということだ。

  25. 海外の反応

  26.  いや別に攻撃的な言葉じゃないだろ。自分は別に有色人種と呼ばれても何も気にしないぞ。なぜなら悪口で言っているわけじゃないからだ。

  27. スレ主

  28. >>13
     言いたいことは分かるけど、では繰り返し自分が有色人種の女と呼ばれているとして、なぜ自分は他の人と同様に扱われないんだ?なぜわざわざラベルを貼る必要があるか?
     まるで肌の色によって階級が分かれているかのようだ。
     
     それから肌の色によって相手の態度が変わるというのは真実だが、全てのマイノリティが同じ文化なわけではないから一つのグループにまとめるのはおかしい。

  29. 海外の反応

  30. >>14
     ああ、まぁ特に理由なく有色人種の女だと言われ続けるのは確かに鬱陶しいな。

  31. 海外の反応

  32.  こんなことすら許されなくなるくらいポリコレになっているのか。
     世界は狂っているな。

  33. スレ主

  34. >>16
     どこがポリコレなんだ?むしろポリコレ文化が有色人種みたいなラベル付けを生み出したんだろ。

  35. 海外の反応

  36. >>17
     その通り、ポリコレ文化がこの問題を生んだんだよ。自分の言いたいことを良く分かっているじゃないか。
     しかしながら人の肌に明るい肌から暗い肌まであるのは事実であり、事実を指摘するのは何も間違いではない。
     
  37. スレ主

  38. >>18
     白も色だが。

  39. 海外の反応

  40. >>19
     その通りだ。












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コメント

そもそも白人は白くない
これはずっとそう思ってた

じゃあなんて呼べば良いんだよ

まぁでも医学では薬剤への反応の違いとか遺伝学や解剖学的な多形の傾向なんかがわかるから医学にまでそれを求めないでほしいのよね。たまにいるからサァそういうアホが。

黄色人種は単に人種の違いだから別にいいけど、
アジア人で一括りにして語るの止めてほしいわ
国によって考え方も習慣も全然違うのに

無色人種と呼ばれるよりは良い
無職人種も同じ

これって、元々は生物人類学的な分類じゃないのか?確かに、どこから黒人種かとか黄色人種かとか白人種かとか、分からないところもあるけどさ。実際、見た目に大きな違いがあり、元々住んでいる地域に違いがあり、身体的な環境適応にも違いがあるんだから、分類がなされて当たり前でしょうよ。

白人と黄色人種のハーフは概ね白人に分類され、黒人と他の人種のハーフは黒人に分類されるとかいうのは「政治文化的」にそう分類してるんであって、そこに問題が起きてる。

白人とそれ以外を分ける言葉なんだから
白人-非白人と呼べばもっとわかりやすいな

色分けは嫌い
英語だと「人」の文字を着けなくとも色だけで人種になってしまうのもややこしい
アジア人みたいに全部大陸名でいいだろ

アジアって括りは広すぎるとは思う
実質東アジア限定に使われてるしな

どういう意味合いで使うか、が重要なんだよ
日本でもバカやアホは東と西やシチュで違う
年配者は障害者とかメクラとかを普通に使う
外人と外国人を同じ意味で使う人も多くいる

気にし過ぎだろ…

白人、黒人、黄色人種…と分けるのは良い
「白人と有色人種」のような分類がいけないと言ってるわけだ

まあわかる
その言い方だと白人とそれ以外みたいな乱暴なくくりだし
普通にモンゴロイド、コーカソイド、ネグロイドでいいじゃん

本人に差別的な意図がなければOKというなら
例えばジャップとかの呼称も認めるべきだし釣り目ポーズも許容するべき

もうさ
慣習的な名詞に文句つけるのやめようや
めんどくさすぎる

白人の優越感が滲み出てるのが嫌な感じ
こんな言葉があるせいで全然白くないのに白いと勘違いしてるし

そういうのは、自由で民主的な自分たちの国家を持ってから言った方がいいよ
有色人種の国で、自由で民主的な国家は、日本と台湾だけ

めんどくさいからカラードと白ブタでいいよもう。

そこまで気になるかね?W

アメリカ留学時に"yellow"ってバカにしてきたアメリカ人(白人)に対して、"Hi! Pig!"って笑顔で挨拶してやったら、周囲にバカウケしたわw
欧米流では普通にやり返すの礼儀って事を学んだ良い経験だった。

肌の色にコンプレックスは無いんだよなぁ

ジャパニーズって言い方もレイシズム。日本という名の国に勝手にジャパンなんて蔑称つけて蔑むんだからな

白人はピンクに近いから桃人でいいんじゃない?
アメリカの女子プロレスを見ていると白人よりも日本人の方が肌が白いよな

何で有色人種と呼ばれて嫌なの?
白人と一緒にされるとか嫌すぎ
黒人と一緒にされるほうがましだわ

自分たちの人種や民族では、まともな国家ひとつ運営できないから、こういったつまらないことに拘るんだろうな

鬼畜米英でまとめればよい。

肌の色なんぞ環境適応に過ぎないんだが。

>>22
それは日本も同じだからw
止めてほしいなら自分たちからやるしかないね

白人ってそこらの日本人より黄色いしな

トランプが白人の~って言うと笑えるわ
黄色通り越してオレンジで白い隈がある化け物に見えるし

せやな
白だって色の一種だし

コーカソイドってインド・ヨーロッパ語族の下位概念だろ。

肌の色分けって要は、
 白人=貴族
 黒人=奴隷
 有色人種=平民
というのを言い換えてるだけだろ。
白人の特権意識とかBLMとか見てると、要はそう言う事だという理解しか出来ん。今の時代に、貴族/平民/奴隷という識別は御法度だから、色分けで言い換えてるだけだよ。

ポリコレは嫌いだが、カラードって区分で呼ばれるのは一緒くたにされてる気がしてムカつくな

アジア人はイエローだって言われたのは
WW2の日本人兵士とかが栄養失調で黄疸とか出てたからだろうな
日本人蔑視で、それがイエローになってるが、今では何でイエローなんだ?ってのは感じだもんな

言葉狩りみたいで良くないなあ
背景に差別的な意図があったとしても有色なこと自体に意味はないんだし
朝鮮人は差別用語というのと同じ匂いがする

でも小説で相手の見た目を表現するときはどうするの?肌の色を表現してはいけないなら、髪の色や目の色はどうなの?

>>2
じゃあ白人だけ豚色人種で

アングロサクソンにしてもアーリアン学説にしても、勝手に単語を転用するから、ややっこしいたりゃありゃしない。

最大の問題はアラブ人辺りを何処に入れるかなんだが。
血統的にはコーカソイドとな~か~ま。

>>32
短絡的過ぎ
医療でも人種によって薬の量が違ったりかかる病気に違いが出たりするし、
肌も髪も骨格も人種によって違うから化粧品や着るものにも違いが出てくる
だからそれぞれ区別がいるものがあるのに、それを特権意識のためってさ…

スレ主の言ってる事はポリコレと同じだと思うね
白人、黒人と肌の色で差別され続けている社会で育ってるから白だの黒だのの言葉に差別感を感じてるだけだろ
有色人種ってのは確かに白人が基準になってる言葉だがただの基準点だ、そこに侮蔑的な意味を込めるかは使ってる人次第だろ

これが議論になるのは白人国家だけ。他の国ではそもそも有色人種なんて言葉使わないし、何かの色をすぐ肌の色と関連づけたりしないからね。彼らの頭の中は肌の色のことで一杯みたいね

便宜上言っているだけで、
差別とか意味は無いだろうし、
今まで気にも留めていなかったクセに、

もはや「病気」だな・・・

そもそも人種で人間を区別する事自体が差別なんですけどね。

この流れだと、「外国人」という区分の仕方も言われそう
ポリコレにかかれば気に入らないものはなんでもレイシストだからね
例え事実だとしても

>>44
生物的な男女差と同じように、人種によって生物的異なりがあるんだから区別は必要だよ

というか人種によって生物的な差があるってことを知らない人がいるんだな
びっくりだわ

「日本人」と「非日本人」だけでいい
これほど大きな差が存在する表現はないからだ

人種ごとに差があるとしても白人種を基準とする必要はないし、黒人と黄色人種にも差があるんだから「有色人種」とひとくくりにするのは不適切だろ

馬鹿げた主張だと思うわ。
白人は白人至上主義を持って、白人じゃない人種を差別してきた歴史がある。
それを語る上で、有色人種という単語は必要不可欠だ。
尤も、有色人種やアジア人を更に細分化する単語はあった方がいいと思う。

色があることを見下していないと出てこない意見だな

ポーランドボールの人種分けがわかりやすい

日本人に有色人種でないような扱いをするのには長けてるくせに

アパルトヘイトで使われた言葉だからなぁ
差別の歴史が強烈過ぎて
純粋な意味として受け入れるのは不可能じゃないか??

ぶっちゃけ例えば東アジア人はラテンアメリカ人と肌のメラニン率は同程度(=白い)だよ(byフェリックス・ルスチャン)
スペイン人とかアラブ人とかコーカソイドだけど日本人より肌黄褐色だし、米国人とか見るとこれって赤人じゃねーのと思う

スレでは否定してるけど
白人って単語は、白イコール善・優を示すという
単純に欧州化されたキリスト教主義価値観の現れそのものなんだよね

白人と非白人て意味だからな。つまりかつては先進国人と未開国人って意味だった。

しかし現代で東アジアと中東とアフリカを同じカラードという区分で語る場面なんてないしな。必要ないと思うわ。

すげえどうでもいい

わかったよ
ならこれから白人と呼ばずレッドネックと呼ぼう

アフリカ系アジア系ヒスパニック系ネイティブアメリカン、白人だけホワイトだよな・・・
ヨーロピアン系でいいんじゃね

差別主義の白人が作った言葉だしな。

それを問題視する自分が一番差別主義じゃないか?

白が基準とか色盲

ネイティブアメリカンの事を何も付けずにただのアメリカンと呼んでアメリカに住んでる白人はヨーロピアンアメリカンと呼ぶべき

有色人種だが、どうでもいい。

Colored の反対はNoncolored
無色人種でいいんぢゃないかな。

そうは言ってもこっちでも昔は連中のこと色目人とか紅毛人とか呼んでたぞw まあ肌の色にはこだわらなかったな、多分実際に来てた船乗りや行商人は全然色白では無かったのだろう。欧州人がこだわるのは近くに黒人がいて違いが分かりやすかったからではないかな

ずっと白人じゃなくてピンクか赤人だろって思ってた

そもそも日本人に劣ってるお前らがウダウダ言ってるのが滑稽だわ

松崎しげるは?

日本での呼称:赤人 茶人
西洋での呼称:白人 黒人

日本は人種呼称を元に戻すべき

有色の反対は無色

強度のアルビノ以外みんな有色

使い方によるとしか…

こういうときは言葉狩り言わないのな
使い方によるわ
それ以外になんと呼べばいいのかわからない時代も過去にあったのは事実だろうになぜ消す必要が?

自分達白人とそれ以外って所から来てるからね。

あと、アフリカンアメリカン、アジアンアメリカンに対してホワイトアメリカンなんておかしいって言うの、おかしいでしょ。それで言ったらヨーロピアンアメリカンなのに。

クロンボ
シロンボ
キイロンボ
これでいいよ

白人は、白いよ。

特に北方系白人はね。

血の色がピンクにしているだけ。

そもそも発端の「白人は蔑称」ってのを忘れてるからその先の話は無意味だな。

白人と黒人の真ん中の奴ら(地中海人)から呼ばれた呼び名だ。
ホワイトウォッシュも元はギリシャローマを白人文明に加える動きを指す言葉だった。


自前の言語で肌色を肌色以外で表す訳ないじゃん
色で呼ばれてる"カラード"は白人黒人だけだよ

貶めるときは日本人っていうくせに、
褒めるときはアジア人なのは、どうにかしてほしいと思ってる。

白人とそれ以外を区別する言葉。南欧は東アジアと色白度は大差ないんだけど白人に含むんだっけ?

日本人は「私たちアジア人は~」とか「私たち有色人種は~」とか言わないよね。見たことない。

※80
一応大東亜戦争は、差別撤廃、有色人種国家の植民地主義からの開放を謳ってた。
日本人は〜と、きめつけやめて

>81
戦前の日本人と戦後の日本人は別物。

人類の肌の色に違いがあるのは事実
しかしそこには肌に含まれるメラニンの量以外に違いはない
故に「有色人種」などという言葉で区別することに意味はなく、この言葉の存在自体が差別意識の表れ
いい加減白人は「自分たちは神に選ばれた種族で白人以外の人類よりも優れている」などという妄想を捨てろ

別にどうでもいい。

俺もこの呼び方嫌いだわ
白人とそれ以外っていう分け方してる時点で差別的なのは間違いない

色彩学から言うと、白と黒は色では無いんだよなぁ〜

>むしろポリコレ文化が有色人種みたいなラベル付けを生み出したんだろ。

人間を色分けしたのは白人だろ
責任転嫁するなよ

まあ差別上等の時代に生まれた言葉だから、言葉の再生はそろそろ必要かな。
他人種が日本文化を深く共有し、日本で他の人種の割合が半分を越えそうとなった時、果たして日本人的な人種は他人種に対して差別感情や違和感は覚えないのかという生理的な反応が問われている。

文化を共有していても人種の違いに違和感を感じる確たるデータがあるなら、良い意味で人種間で無理に混ぜて平等を唱える必要はないんだって思想も生まれるはず。

全部外人でいいよ