エリザベス女王、トランプ氏の訪英日にオバマ氏から貰ったブローチを身に着けていた【海外の反応】

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  1. スレ主

  2.  複数の報道筋によると、エリザベス女王はトランプ大統領が訪英した日に、2011年にオバマ元大統領とその夫人から貰ったブローチを身に着けていたとのこと。
     これは元大統領を肯定し、トランプ大統領を牽制する意図があると見られている。
     またトランプ大統領の訪英に合わせて数万人規模の抗議活動がロンドンで行われていた。

     女王はウィンザー城でトランプ大統領と夫人と面会した。
     この面会はトランプ大統領が女王の前を歩いている動画が公表されたことで議論を巻き起こしている。女王の前を歩くのは儀礼的伝統に背く行為であり、不敬であると見なされている。



     またチャールズ皇太子とウィリアム王子はトランプ大統領との面会を拒絶したと報道されている。ただし王室側はこの報道を否定している。
     
  3. 海外の反応

  4.  少し補足しておくと、女王っていうのは政治に対する意見を表明してはいけないんだよ。
     女王は服装を利用して自分の考えを述べているようだね。
     前回の議会の開会式では女王はEUの国旗を表す帽子をかぶっていたよ。そして今回の面会では元アメリカ大統領から貰ったブローチを身に着けていたわけだ。
     これが女王が憲法に批判することなく出来る範囲のことなんだろうね。

  5. 海外の反応

  6. >>2
     もし女王がredditorでここで議論していたとしたら面白いね。

  7. 海外の反応

  8. >>2
     サウジアラビアの王を歓待しなくてはならないときも、女性の権利抑圧に対して声を出して不快感を表明する代わりに、酷い運転をして連れ回したようだよ。

     サウジアラビアの故アブドラ国王、エリザベス女王の無謀な運転に怯える

  9. 海外の反応

  10.  彼女は服装でメッセージを伝えるのが好きなんだよ。
     ブレクジットでも中立を保っていたけど、何を言いたいかは分かるね。

    z003_20180719115452990.jpg

  11. 海外の反応

  12. >>5
     トランプと茶会をするときも同じ服装だったよ。

  13. 海外の反応

  14. >>5
     メラニアはこんな露骨な服を着ないで、もっと女王から学ぶべきだな。

    z004_201807191157466f2.jpg

  15. 海外の反応

  16.  もっと酷い話を聞いたよ。
     女王はトランプと会うときに葬式の時に使うブローチを付けていたってさ。

    z002_20180719114007f62.jpg

  17. 海外の反応

  18. >>8
     チャールズ皇太子とウィリアム王子も理由なく会っていないわけではないだろうね。

  19. 海外の反応

  20.  たぶん女王は「女王だから公に米国大統領を非難できない時にファッキューと伝える方法」という本を読んだんだろう。





  21. 海外の反応

  22. >>10
     間違いなく彼女が著者だと思うよ:)

  23. 海外の反応

  24.  これは間違いなく計算したものだろうね。女王はこういうパッシブにアグレッシブな行動を取ることで有名だよ。

  25. 海外の反応

  26. z005_20180719120501a86.jpg

  27. 海外の反応

  28.  これが偶然だとは思えないね。「アメリカは友好国だ。かつて本当にそうだった時のことを覚えている」っていうメッセージだと思うわ。

  29. 海外の反応

  30.  最もイギリス的な否定方法だわ。

  31. 海外の反応

  32.  だから自分は女王が好きなんだよ。本当に格好良い女王だね。

  33. 海外の反応

  34.  強烈であると同時に上品でもあるな。

  35. 海外の反応

  36.  でも…前回のアメリカの大統領がくれた贈り物を身につけるっていうのは、アメリカに対して敬意を表すことじゃないのかい?

  37. 海外の反応

  38. >>18
     これはバラク・オバマとオバマ夫人が自費で購入したものだよ。
     アメリカからの公式的な贈り物はアメリカが支払っているからね。

  39. 海外の反応

  40.  だから何だって言うんだ。













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コメント

とりあえずエリザベス女王みたいな高齢者に対して
全く配慮の気配もないトランプは人でなしではあるね。

あんな足腰弱そうな人が近くを歩いていたら
ペース乱さないように、人格者なら配慮すると思うなあ。

強者がひたすら強くなるグローバリズムに対して、トランプは国を頼るしかない知能的弱者の味方を、彼らの流儀に沿ってやっている。

政治的に正しい、裁判所で無敵の人たち(女性や黒人)とは見方を変えればつまるところ強者そのものであって、その強者の味方をしてナショナリストという弱者を虐げているのは、むしろグローバリストの方では?…と思ってる。

なので女王のスタンスは理解したが、このスタンスを貫くなら、ブレグジットを選んだ彼女の子供たち(イギリス国民)に対して、女王は寄り添っていないと思う。

>ペース乱さないように、人格者なら配慮すると思うなあ。
なお、プーチンはエリザベス女王が階段を下りる際も無視し、その塩対応に「エリザベス女王は人間ではない。変幻自在レプティリアンだ」と答えたらしいw

日本の皇室や首相も国賓と合う時に、添えられる生け花やテーブル花に意味を持たせてるのでは?wってスレを見たな。
謁見の間に花言葉「あなたには誠意がありません 」って花を飾られてた国があるとかw

トランプは下品だからねえ
女王が日本のJKなら「は?無理無理無理」って言いそう

なんでもいいけどリベラルの理想に付き合ってたら出来上がる国は黒人だのイスラムだのごっちゃまぜのアメリカみたいな国だぞ。俺は御免だね。

トランプ叩きにあの婆さんを引き合いに出すと、いろいろ這い出てブーメラン飛んでくるからやめといたほうがいいぞ。

トランプ派って何かっていうと移民を掲げてくるけど、ぶっちゃけ移民の問題なんてISIL関連で大量に難民が発生しない限りそれほど深刻じゃないし、アメリカは民主党政権下でも不法移民の数を減らしてきたからな?

いや前歩いてねーだろw 立ち止まって待ってるじゃんw
なんか、もう、必死すぎて笑えてくるんだが
こじつけがひど過ぎて

何も言わずに無言でむっちゃアピールしてるやん

>>9
前を歩くのは単なるミスとも言えるが(それでももう少し配慮すべきだと思うが)、イギリスが反トランプなのは明白だろ。
王室の服装や立ち会う人物以外にもトランプとは15分くらいしか会談しなかったのに、オバマとは夕食を一緒にしているし、ロンドンでは抗議活動が発生している。そしてトランプはメイ首相とは方針が違うと批判しているからな。
これが全部偶然でフェイクニュースだって?そうは思えないな。

そもそもイスラム教徒にロンドンが乗っ取られたことを決して快くは思っていない英王室が
なぜ反トランプということにされているのか意味不明だわ
トランプの政治は明らかに英王室側だろ
なんでオバマなんか支持してることにされてんだよw
女王はもう近年はお年を召して政治的発言はほとんどされてない
それをいいことに左翼メディアはやりたい放題だな

>>12
お前が政治に全然詳しくないということは分かった。
お前はトランプを反移民のカリスマで世界を救うみたいに思ってるんだろうが、コメ8が書いている通り移民問題なんて既に下火なんだよ。
それ以上にトランプが保護主義を推し進めてアメリカの孤立を推し進め、親ロシア政策に乗り出していることの方が遥かに世界に大きな影響を与えている。
具体的に言えばトランプの保護主義で既に貿易戦争が勃発していて、EUとアメリカが関税の応酬をした一方で、EUと日本は自由貿易協定を結んで保護主義に対抗することを宣言している。
さらにトランプはロシアを敵と呼ぶのを躊躇する一方でEUを敵だと発言している。(デタラメとかじゃなく実際にトランプがそう言っている音声/映像記録が残っている)
これはこれまでのアメリカ-EU-日本などの同盟関係を崩す兆候だぞ。アメリカ一人関税をかける一方で残りの同盟国は関税を撤廃し、さらにアメリカがロシアと関係を深める中、日本やEUはさらに関係を深めているんだからな。当然アメリカだけ同盟国の中で孤立する。
そしてイギリスも現在ブレグジットでEUを脱出することになっているけど、状況はあまり良くないし、写真からも分かる通り女王もEU残留派なんだろう。

そしてトランプは個人的にもダイアナ妃を侮辱して、英王室に睨まれるだけの理由がある。

政治に口出しできないからしょうがないとは思うけどやり方が陰険だな

>>9
立ち止まって待ってるってことは、その直前まで前を歩いて先に進んでたってことでしょ。

>>9
立ち止まって待ってるってことは、その直前まで前を歩いて先に進んでたってことでしょ。

エリザベス女王👍

ダイアナ妃に対しての侮辱行為があるから嫌われて当然
国の為に面会したけど本当は腹わた煮えくり返ってたかもな